地酒、焼酎、日本酒の販売。八海山、出羽桜、勝沼醸造、三千盛などお歳暮やお中元などのご贈答にどうぞ

こだわりの地酒と焼酎の丹元商店   神戸 須磨の酒屋です。贈答用の地酒、日本酒、焼酎あります。
お買い物 お知らせ 店主のツボ 通販表記 お薦めの店 実店舗のご案内
明るい農村・キリシマメアサ

鹿児島県 霧島町蒸留所
年間800石ほどの小さな蔵。農村の魂と汗の結晶である、さつま芋と米
そして霧島山系の清水から生まれた「かめ壺焼酎・明るい農村」。
口当たりは軽快ですが、ゆっくりと立ち上がる芳醇な旨味はクセになります。


お店と企業を結ぶコミュニケーションサイト i-cook
5月〜9月末の間、日本酒の発送は、品質保持の為クール便で発送します。サイトポリシー
須磨Tシャツ 酒袋 地酒、焼酎の入荷案内
地酒、焼酎の販売
店主のツボ
飲食店会員募集
心通う酒通信
心通う酒屋 たんもと
心通うリンクサイト


Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録
丹元携帯サイト案内
http://www.tanmoto.com/i/に携帯電話でアクセスして下さい。上記QRコードを携帯電話のカメラで読込めば手軽にアクセスできます。
須磨水 ぷくぷくサイダー
須磨を西海岸化し隊がプロデュースする須磨の地サイダー!

汗ばむ季節です!そろそろ冷たいサイダーを!喉の渇きをシャットアウト・・・どうぞ!

・・・
アルガブランカ クラレーザ2008 
勝沼醸造が世界を視野に入れて立ち上げた新しいブランド、それが「アルガブランカ」です。

日本固有のぶどう「甲州」から、シュールリー醸造法(ワインと ・・・
アルガブランカ ピッパ 2004
日本固有の葡萄「甲州」から世界に通ずるワインを造りたいという勝沼醸造の夢から生まれたワインです。醸造過程で糖や酸を補わず、葡萄本来の成分を凝縮し、フレ ・・・
龍力 純米吟醸ドラゴン
産 地:兵庫県姫路市網干区
醸造元:竃{田商店
使用米:兵系79号
精米歩合:60%
酒 度:非公開
酸 度:非公開
ALC:15.5

龍力5代 ・・・
小左衛門 夏純吟 純米吟醸 
今年の夏もお暑いようで・・・の小左衛門。
H21年7月〜です。

夏らしい爽やかなボトルです。
夏吟という名にふさわしくサラリとした飲み口で ・・・
浪乃音 夏吟醸 風 生酒
H21年6月中旬頃〜です。

夏季限定の特別吟醸酒です。

軽快で滑らか、旨味抜群キレ最高!
風呂上りの一杯、キンキンに冷やしてどうぞ。
・・・
奥播磨 純米吟醸生 夏の芳醇超辛 20BY
H21年6月11日〜です!

鮮やかなブルーラベル・・・今年も「夏の芳醇超辛」の季節がやってきました!「芳醇超辛」・・・その言葉どおり、ただ辛いだ ・・・
尾瀬の雪どけ 夏呑み切り 純米吟醸 生詰
新コンセプトの酒として、初となる夏向きの爽やかな純米吟醸『夏吟』を醸しました。原酒をわずかに加水し、呑みやすく仕上げながらあえて17度台で出しておりま ・・・
天寶一 辛口吟醸生生 +11 20BY
夏季限定 五代目吟醸。
+11ながらしっかりとした旨味・コクがあり、口当たりは軽快。香りも高すぎず、バランス良く仕上がっています。後切れも良く、飲み ・・・
浪乃音 純米吟醸 渡船(わたりぶね) 生
山田錦の親種である「渡船」。戦前、滋賀県で広く栽培されていた酒米です。山田錦同様背丈が高く、更に病虫害に弱いなどの理由から戦後の食糧政策の影響も受け栽 ・・・
常山 純米超辛
もろみを完全発酵させた、辛いだけではなく旨味も伴った、ふくよかなキレのある酒です。飲み口は軽快で徐々に旨味が広がり余韻も長く続きます。常温またはぬる燗 ・・・
小左衛門 特別純米 信濃美山錦
社運をかけてます!の小左衛門。

6種類頂いたサンプルの中で一番バランスが良く思わず「コレはムカツクくらい素晴らしい!」と・・・「分かります?コレ ・・・
店主お薦めのお店
丸貴屋(まるきや) 丸貴屋(まるきや)
神戸市中央区下山手通1丁目5−7 三ノ宮オークラビル1F
Tel:078-391-5881
生田神社の東側・・・ディープな路地があり、そこには個性的なお店が並んでおります・・・ワクワクドキドキするような場所です。そのエリアでひと際人気があるお店がホルモン串焼きの「丸貴屋」ですな。
予約はしていた方がいいよ!
営業時間・・・17:30〜26:00
定休日・・・月曜日

◎特集記事 奥播磨を訪ねて川越酒造場のおはなし八海山のご紹介出羽桜のご紹介
天寶一の紹介(蔵日記)ワイン蔵、勝沼醸造のご紹介当店オリジナル酒袋のご紹介

ご覧になりたい蔵にカーソルを動かして下さい。
兵庫県 奥播磨
奥播磨の蔵紹介 兵庫県 下村酒造店
「手造りに秀でる技はなし」の家訓を守り、機械化・大量生産を一切行わず、酒造りの自然の理に背く事なく、五名の蔵人の情熱と手間暇をかけて醸す手造りのお酒です。年産600石
滋賀県 浪乃音
浪乃音の蔵紹介 滋賀県 浪乃音酒造株式会社
近江八景、浮御堂に近く200年の歴史を誇る。琵琶湖と比叡山、恵まれた風土と受け継がれる心と技。年産300石と少量ながらも地酒屋の心をくすぐる素晴らしいお蔵さんです。
広島県 天寶一
天寶一の蔵紹介 広島県 株式会社天寶一
平成16年から若手を中心の酒造りを行う。年間500石と極僅かながらパンチの効いた力強い個性溢れる酒質を目指す。心身ともに熱く燃え滾る情熱で究極の酒を醸す五代目気合充分です!
岐阜県 小左衛門
小左衛門の蔵紹介 岐阜県瑞浪市 中島醸造株式会社
創業1702年(元祿十五年)より300年以上受け継がれてきた技を今に伝える美しき瑞穂の国の銘酒「小左衛門」。 壮大な大自然が造り出す芳醇な味とコク、キレを、どうぞ。
新潟県 八海山
八海山の蔵紹介 新潟県南魚沼郡 八海醸造
伝統と基本を忠実に守り、全ての酒を大吟醸同様に手間暇をかける。普通酒でさえも他の吟醸酒に劣らない味わいを感じます。人・米・土・水・雪、全てがハーモニーとなり銘酒「八海山」が生れます。
群馬県 尾瀬の雪どけ
尾瀬の雪どけの蔵紹介 群馬県 龍神酒造
尾瀬の雪どけ水が滞積して出来た灘の宮水に優るとも劣らない名泉龍神の井戸の名水で醸す。蔵で育てた若手社員を中心とし、手磨き洗米など丁寧な酒造りが特徴。
兵庫県 瀧鯉
瀧鯉の蔵紹介 兵庫県神戸市灘区 木村酒造
創業200余年。灘五郷で今尚手造りによる酒造りを続ける老舗。戦火を免れたため蔵は古きよき時代の姿がそのまま残っています。
高知県 亀泉
亀泉の蔵紹介 高知県土佐市 亀泉酒造
創業明治30年。蔵は高知県のほぼ中央部に位置する。地元の水、米、酵母を使ったまさに地の酒。年産700石と少量ながらも日本酒の概念を覆す香り高く、フルーティーでキレのよいお酒を醸しています。
山形県 出羽桜
出羽桜の蔵紹介 山形県天童市 出羽桜酒造
ウイスキー全盛時代に吟醸酒の市販にいち早く取り組み、多くの方に吟醸酒のすばらしらに触れてほしいと努力を重ねてきた蔵元さんです。香り華やかの「桜花」吟醸酒は発売以来の超ロングセラー。
鳥取県 鷹勇
鷹勇の蔵紹介 鳥取県東伯郡 大谷酒造
鷹勇は愛鳥家だった初代当主が大空を舞う鷹の勇姿に魅せられて名付けました。大山を背に日本海を臨む自然豊かな大地に育まれ、創業以来一貫して爽やかな辛口のお酒を造り続けています。
大阪府 呉春
呉春の蔵紹介 大阪府池田市 呉春株式会社
池田は水に恵まれ、古くからの天下の銘醸地でした。池田の酒は「下り酒」として江戸時代に重宝され、銘酒として名を馳せ、その中で特に「呉春」は今でも全国的に知名度が高く人気のあるお酒です。
山梨県 勝沼醸造
勝沼醸造 山梨県 勝沼醸造
「たとえ一樽でも最高のものを」をテーマに世界へ発信する純国産ワイナリー。ヴィナリーインターナショナルで銀賞連続受賞。
鹿児島県 六超
六超の蔵紹介 鹿児島県 大島食糧酒造所
六超は奄美を愛する人の集まり「サトウキビの輪」と奄美大島の名門蔵とのご縁により誕生。伝説の地ネリヤカナヤに思いを馳せ奄美群島復帰50周年に祝杯一献。島人の熱き思いを繋ぎし名酒。
宮崎県 川越
川越の蔵紹介 宮崎県国富町 川越酒造場
創業は古く元禄3年。銘柄「金の露」は先代川越金吾さんより命名。赤とんぼの詩は85年に、川越は98年に発売。現在も家族3名で心のこもった焼酎を造り続けています。
沖縄県 多良川・琉球王朝
多良川の蔵紹介 沖縄県宮古島 (株)多良川
珊瑚礁の島、人情味あふれる宮古島。伝統の黒麹と湧き出る伏流水、沖縄の気候風土の中で育てられた泡盛。ゆったりと時間をかけ、大自然の中で磨きぬかれた酒ゆえに人々の心を潤ませます。
大分県 常徳屋
常徳屋の蔵紹介 大分県宇佐市 常徳屋酒造場
平成15年、第二次「常徳屋酒造場」を創業。若き蔵元、中園氏を中心に麦本来の旨味を生かした焼酎を造っています。元国体サッカー選手入魂の雫「常徳屋」・・・是非一献。
福岡県 らんびき
らんびきの蔵紹介 福岡県朝倉郡 ゑびす酒造
樽熟成にこだわる小さな蔵の傑作。らんびきは伝統製法を守りながら高品質の焼酎造りを追求。焼酎本来の風味を大切にし添加物は使用しない。三年以上の貯蔵期間で熟成させ本物の味を頑固に守っている。
鹿児島県 明るい農村
明るい農村の蔵紹介 鹿児島県 霧島町蒸留所
農村の魂と汗の結晶である、さつま芋と米そして霧島山系の清水から生まれた「かめ壺焼酎・明るい農村」。口当たりは軽快ですが、ゆっくりと立ち上がる芳醇な旨味はクセになります。

以外の地酒、焼酎の一覧は、こちらをご覧になって下さい。

地酒と焼酎の通信販売 丹元商店
神戸市須磨区須磨浦通5−1−16
Tel.078-731-1410
Fax.078-731-6349
メールは、こちらまで